「こころ歌ライブ九州 in 熊本」開催

2018年2月18日(日)熊本市のイオンモール熊本において「一般社団法人 心を伝える歌の木を植えよう会」が委嘱した九州のこころ歌大使、酒井博(熊本)、桜井すずめ(長崎)、山元美和(宮崎)、岡田恵美子(沖縄)の4名が集まって「こころ歌ライブ九州 in 熊本」を開催しました。
田勢代表とともに法人の事務局長として山田ゆうすけも出席しました。法人の課題曲を中心にこころ歌大使が自慢ののどを熊本の人達に披露しました。加えて、酒井博志さんが熊本弁で作詞した「じぃじンゆらぎ」を初披露しました。これは、「還暦を過ぎても、オヤジでも、心ときめくときはあるんだ!」という”ど・ストレート”でユニーク、楽しい詞に山田ゆうすけが作曲、杉山直樹が編曲した軽快なレゲェタッチの曲。
当日は、酒井さんの親衛隊もたくさん参加して「じぃじンゆーらぎー♪!」のリズムに合わせて歌い踊り、会場は大いに盛り上がった。この作品はYou Tubeにも公開されており、バックコーラスには、こころ歌大使の山元美和さん、そして山田ゆうすけも加わっています。

そしてイベントの後半では、岡田さんが山田ゆうすけのオリジナル作品「琉球の恋歌」を歌唱し、また司会からの突然の指名で山田が「娘に贈るLet It Be」を歌い、加えてエンディングは「ひまわり海岸」を全員で歌唱するなど、プッシュプルオフィス作品も大いに喝さいを博しました。