「こころ歌ライブ in 高松」開催

2017年6月18日(日)イオンモール高松にて、一般社団法人心を伝える歌の木を植えよう会が委嘱した香川県のこころ歌大使、木村八重美(丸亀)、竹崎清哉(丸亀)、大西良育(観音寺)、チャーリニーシオ(大阪)4名が集まって「こころ歌ライブ in 高松」が開催されました。田勢代表とともにこころ歌法人の事務局長として山田ゆうすけも出席しました。法人の課題曲を中心にこころ歌大使が自慢ののどを香川の人達に披露しました。
会場は、高松駅からタクシーで20分ほど。微かに海からの風を感じるイオンモール。モールの中心部の吹き抜けになっているシーコートには300人を超える観客が詰めかけました。
地方創生を歌で、という考え方に香川県の浜田恵造知事も賛同してかけつけ、地元の新聞社、放送局など多くのメディアにも取り上げられました。
プッシュプルオフィスからは、山田ゆうすけ、杉山直樹、井上ヒロシが参加しました。このライブでプッシュプルオフィスが制作した「香川高松恋物語」「齢73」が田勢康弘代表の歌唱により披露され、杉山直樹の編曲による「香川高松恋物語」の2番と3番の間の間奏には「金比羅ふねふね」のメロディラインがフューチャーされており、現地の観客から大いに喝さいをあびました。
エンディングも「ひまわり海岸」をみんなで歌い合い、プッシュプルサウンドで和やかに締められました。
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